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藹

Author:藹
 
太古の時代、グリーンランド沖で海底に沈み、4000年を超える悠久の地球の旅を続けるという「海洋大循環」に由来する海洋深層水は、「神秘の水」と言われる超海洋深層水です。

ミネラルバランスが良く、理想的な飲料水として世界から注目され始めています。

妊娠・出産・子育てにお勧めの、素晴らしいお水であるとお勧めできます。

この母なる海からの贈り物、海洋深層水に色々な情報並びに、健康や美容について提供したいなぁと思っています。

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純水と水道水 どちらが…?
 不純物のない“純粋”な水、いわゆる「純水」と水道水とでは、どちらがカラダに良いのでしょうか?
 「不純物がない」と聞くと、体に良さそうですよね。どうなんでしょうか?

 対して、水道水は?

 この10年程で、ミネラルウォーターを利用する人が増えてきているようで、水関連の商売は大変盛んです。これからさらに成長していくだろうと思われる水市場。大手の飲料水メーカーも、様々な水を提供しています。
 この成長は、一つは水道水に対する私たちの不信が要因でしょう。安全性に対する不信。浄水器を使用している人は、ミネラルウォーターを利用している人よりも多いかもしれません。
 安全な地下水が水道水に利用されている場合は、さほど危機の意識なく水道水を利用できますが、多くの場合、特に都市圏においては、水道水をそのまま飲もうと思えないことでしょう。
 衛生面において、安全基準をクリアーするためにも、消毒のための大量の塩素が使用されています。塩素は、発ガン性物質の発生原因となるといわれており、衛生上は問題なくとも、安全性に問題があると思われるような状況かもしれません。日本の水道水は、世界から見ると、極めて衛生的な水なのですが。

 さて、「純水」「水道水」どちらがカラダに良い?という疑問についての回答は、「水道水」ということになるでしょうね。
 純水には、不純物を吸い取る性質があり、その性質によって、私たちにとって大切で不可欠なミネラルまでもを吸い取ってしまうのです。生命維持に必須のミネラルを体の外に出してしまう機能を純水は持っているということです。

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2007.05.30(Wed)  美容と健康COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
だから・・・ マハロ
 残念ながら、産業革命以降の地球上の水環境は一変してしまい、安全で衛生的な水は、大変限られています。近代化された人間の生活のために、水は汚染され続けています。
 日本の4大公害病のうちの3つ(熊本水俣病、新潟水俣病、イタイイタイ病)は、海や河川の汚染が原因です。
 水は、私たち自身を汚染させる物質になる危険性を含んだものなのです。しかし、水無しでは私たちは生命を維持することはできません。水は身体の資本ですから、私たちが身体の中に入れる水に、多くを左右されると言っても過言ではないのです。だからこそ、安全かつ衛生的な「清浄性」のある水が求められるのです。

そこで、ご紹介したいお水があります。循環年数が30~100年ほどの一般的な海洋深層水も清浄性に優れていますが、『海洋大循環』の海洋深層水は、より「清浄性」が担保されています。

『海洋大循環』に由来する海洋深層水を100%使用したミネラルウォーターが、『超海洋深層水マハロ(MaHaLo)』です。
 海洋大循環の海洋深層水を、そのままボトリングした(脱塩化はされていますよ)超海洋深層水マハロは、2000年前にグリーンランド沖、南極沖で沈みこんだ海水ですので、人工的な汚染が全くありません。深層水と表層水は、絶対に交じり合うことがありませんからね。

ハワイ島コナ沖で湧昇する深層水を、水深1000メートルの地点から採水しますので、採水する際にも表層水と交じり合うこともありません。つまり、2000年前に海底深くに沈みこんで以来、一度も大気に触れることなく、ボトリングされた海洋深層水マハロは、イエス・キリストが誕生した頃の水をそのままであり、太古の水と言っても良いでしょう。科学的な汚染など、全くありえない時代ですから、全く汚染されていない、安全で衛生的な水と断言できます。その上、私たちにとって素晴らしい様々な良い効果をもたらしてくれるのですから、皆様に飲んでいただきたい、そんなお水です。

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良質なミネラルが脂肪吸収を抑制する
 カルシウムやマグネシウムなどのミネラルが、脂肪や脂質の主な成分となる脂肪酸と「けん化反応」を起こして、体に吸収されにくい脂肪酸にします。

 また、善玉の生理活性物質(アディポサイトカイン)の一種であるアディポネクチン(動脈硬化を抑える作用がある)の生成を高め、間接的に脂肪酸の燃焼を促進し、エネルギーの産生をスムーズする効用を持つのが、必須ミネラルであるマグネシウムです。メタボリックシンドロームの対策にも、良質なミネラルは欠かせません。

 良質なミネラルを摂るには、海洋深層水を飲むことが有効です。海洋深層水を飲んだから、痩せるという単純的な理解でなく、ダイエットの為の一つの要素として理解することが大事でしょうね。

 良質なミネラルの摂取が、脂肪吸収を抑制することは、科学的に立証されていることですので、ミネラルの摂取とともに、有酸素運動と無酸素運動を行われることをお薦めいたします。

あまり頑張らない感じで実践することが長続きの秘訣です。
ダイエットは、追い詰められてするものではありません。
義務感に基づくダイエットは、まず成功しないと思ってもいいと思いますよ。気楽にいきましょう!効果を直ちに期待することなく、長い時間を掛けながら。

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2007.05.17(Thu)  美容と健康COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
海洋深層水の魅力 ミネラルバランス
■海洋深層水のミネラルバランス
 海洋深層水のミネラルバランスは、人間の体液(血清)や赤ちゃんを包んでいる「羊水」と非常によく似ています。「羊水」とは、赤ちゃんをつつんでいる液体のことです。常に、約38度前後に保たれており、さまざまな衝撃から赤ちゃんを保護します。赤ちゃんは、羊水を飲んだり、吐き出したりしており、赤ちゃんにとって羊水は、生活環境そのものです。

 生命を誕生させた海のミネラルバランスは、私たち人にとっても理想的なミネラルバランスだと言われています。海のミネラルバランスを保っている海洋深層水は、自然な形で体内に浸透・吸収され、短時間に体内の細胞に届きます。私たちは、上質なミネラルをバランスよく摂取することで、私たちの体内の細胞が、良好な環境に保たれ、健康的な生活を送ることができます。

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水の惑星 地球 でも…
 大海におおわれている私たちの地球。余りある水の惑星です。
 しかし、淡水に注目すると、溢れんばかりの水の宝庫である地球も、少し事情が変わってきます。
 基本的に地球上に存在する水の約97%が海水で、淡水は僅か約3%程と言われています。その僅か3%の淡水のうち、約70%が、南極と北極の氷であり、私たちが利用できるのは、地球上の水の約0.8%でしかない、非常に僅かな量しかありません。さらに、河川や湖など、すぐに利用できる淡水は、約0.02%と言われ、その少ない淡水を私たちは利用しているのです。

 その僅かな量の淡水のうち、「安全かつ衛生的な淡水が、どれほどあるのか?」を考えると、とても暗い気持ちにもなります。
 事実、世界に目を向けると、水不足は大変深刻な状況です。10億人以上の人たちが、劣悪な衛星状況に置かれ、安全な飲み水を確保・利用することができていません。そのため、毎日6,000人を越す子供たちが命を落としていると国連は報告しています。
 2025年には、地球上の人口の約3分の2が、深刻な水不足に陥るとの指摘が為されており、水問題は、地球温暖化問題と並んで、私たちが真剣に考えなければいけない重要な問題の一つとなっています。

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2007.05.13(Sun)  環境COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
水循環
 地球上の河川や海の表層(海面~水深200m)の海水は、常に蒸発し、上空の雲となって、また雨となり地上に降り注ぎます。特に山に降り注いだ雨は、土に染み込み地下水となって、小川に流れ込んだり、湖に湧き出したりしながら、最後には海に行き着きます。一般的な自然の『水循環』とは、このように説明されます。

 対して、私たちが使用している水道の水の循環とは、一体どうなっているのでしょうか?
河川や地下水から汲み上げられ、浄水場を経由して、各家庭に給水されています。その給水された水道水を私たちは、食事に使い、皿を洗い、掃除・洗濯をし、お風呂やシャワー、お手洗いなどなど、様々な用途で使用・利用します。このようにして使用・利用された生活廃水は、下水が整備されているなら下水処理場で浄化され、河川に流され、下水の整備がされていない地域なら、多くが処理されずに河川や湖に流れ込むこととなります。こうして、自然の水循環に戻り、海へ還ります。
 
 この循環は、私たちにとって当り前の循環となっていますが、この循環は私たちが想像している以上に短い時間的サイクルで繰り返されているのです。
 26日間で1サイクルするそうで、つまり河川の水は、海へ流れ、蒸発し大気に舞い上がり、雨となって山や森に降り注ぎ、故郷の河川へは26日後、約1ヵ月後には戻ってくることになるのです。そういった繰り返しを20億年もの間続けられているのです。

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2007.05.10(Thu)  環境COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
海洋深層水の魅力 清浄性
■海洋深層水の魅力 清浄性

光の届かない深海にある海洋深層水は、光がないため光合成が行われずに、植物プランクトンが増殖しません。有機物や病原菌がほとんど検出されない、ほぼ無菌状態の海洋深層水は、細胞を酸化させる力(酸化還元電位)が低く、細胞を活性化(還元)させる力が強い、つまり病気になりにくくする力が強いと言えます。

これは、循環年数が30~100年ほどの一般的な海洋深層水について言えることなんですね。

でも、海洋大循環の海洋深層水は、より「清浄性」が担保されています。
単純に、海洋大循環の海洋深層水を、そのままボトリングした(脱塩化はされていますよ)超海洋深層水マハロは、2000年前にグリーンランド沖、南極沖で沈みこんだ海水ですので、人工的な汚染が全くなされないのです。
キリストが誕生した頃の水なんです。科学的な汚染など、全くありえない時代ですから。

また、海洋大循環における、数千メートルの水深の圧力は、数百気圧にもなります。この高圧力が、深層水にどのような影響を与えるものなのか?
残念ながら、まだ判っていません。Y(>_<、)Y

ということで、これからの研究に期待したいものです。
海洋深層水の研究は、まだまだ途上にあります。
健康効果について、ご紹介したい効果や体験は、まだまだあるのですが、それを証明する具体的・客観的な証明ができないという科学的根拠に乏しい情況ですので、それは控えています。私自身も、一定の科学的根拠がなければ、信じられませんしね。でも、何故だか解らないけれど、こういう科学的データが出ている、という事実はご紹介したいと思います。

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エコドライブ 燃料カット機能だって
多くの人がJAF(ジャフ)の会員になっていらっしゃることでしょうね。
私も会員です。
と言っても、まだ一度もご厄介になったことがなくって…。
良いことなんですがね。(^.^;

最近楽しみにしているのが、ジャフメイトという毎月一回発行されるJAFの会報。その中に『すぐできる エコドライブ』というコーナーがあるんですよね。
エコロジーに叶ったドライビングを教えてくれるコーナーなんですが、いつ読んでも感心させられます。
基本的に車のことについては、私は「知っているつもり」なんですが、いやはや最近の車の性能や機能には、全くついていけていないと実感させられます。

で、5月号のジャフメイトでのエコテクニックは、減速時のテクニックが紹介されていました。

これまた、目から鱗の情報。

「燃料カット機能」というエンジンの機能を皆さんはご存知でしょうか?
ジャフメイトの記事を丸写してみますと、

坂をアクセルペダルを踏まずに下がっている時(つまりエンジンブレーキを使っている時)、実は燃料を一滴も使っていません。

これが「燃料カット機能」だそうです。

確かに、エンブレを掛けている時は、エンジンの回転数は上がりますよね。素人感覚では、回転数が上がれば、ガソリン消費量も比例して高くなると思いがちですが、そうではない。全くガソリンは消費されないのです。
いやあ、大変驚きました。
実は、エンブレ時には、“ほとんど”ガソリン消費はされないと理解していた私なんです。しかし、“全く”消費しないとは!!!

坂道なんかは、ギアをニュートラルにして下がるよりも、ギアを入れてエンブレを利かせて走った方が、省エネ走行、エコドライビングができるってことです。
坂じゃなくても、前方に赤信号があれば、ニュートラルに入れずにエンブレを利かす。これでエコドライブ。

但し、ある程度スピードが落ちて、回転数が下がると、燃料の供給が再開され、一般的なアイドリング時と同量の消費となります。つまりは、停車する際には、ギアをセカンドぐらいまで落として減速することが、エコドライブに繋がるってことです。
ギアを落とすことも、またエコドライブ。

アクセルのオンオフ、ギアを意識してドライブすると、エコドライブができるってことですね。

いやあ、いつも勉強になるなぁ、ジャフメイト!(^^*)

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2007.05.06(Sun)  環境COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
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