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藹

Author:藹
 
太古の時代、グリーンランド沖で海底に沈み、4000年を超える悠久の地球の旅を続けるという「海洋大循環」に由来する海洋深層水は、「神秘の水」と言われる超海洋深層水です。

ミネラルバランスが良く、理想的な飲料水として世界から注目され始めています。

妊娠・出産・子育てにお勧めの、素晴らしいお水であるとお勧めできます。

この母なる海からの贈り物、海洋深層水に色々な情報並びに、健康や美容について提供したいなぁと思っています。

『お水のお店』

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航空幕僚長が!
空幕長「侵略国家は濡れ衣」

航空幕僚長:政府見解逸脱論文、麻生政権にさらなる逆風

さらに、自衛隊のあり方をめぐり、集団的自衛権行使、武器使用の制限を挙げ、「自衛隊は雁字搦(がんじがら)めで身動きできない。マインドコントロールから解放されない限り我が国を自らの力で守る体制がいつになっても完成しない」と記している。


だそうです。

武器使用の制限については、確かに、とんでもない場所に派遣されるんだから、「それなりの装備をさせろ」と言う主張は現場の意見としてとても理解できる。

しかし、集団的自衛権の行使については、全く的外れ。
我が国を守るために集団的自衛権という概念は、一義的にない、と言う当たり前の事実を理解していない。

集団的自衛権と個別的自衛権の区別をしている内閣法制局の見解を全くのナンセンスであると批判する主張もありますが、それを区別することを否定・困難とする合理的論理などありませんし、己の有する権利を己で制約することは、全く否定されるものではないことは、法学、憲法ともに、そして法律全般についても言えることですから。

精神的自由権等の表現の自由もすべての場面で是認されるものではありません。
当然、経済的自由権はなおさら。
自己制約事由は、各国家が選択するものですから。
集団的自由権を国家独自に制約・歯止めをかけることが、摩訶不思議な手段では全くないことはここで強調します。
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2008.11.01(Sat)  その他COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
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