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藹

Author:藹
 
太古の時代、グリーンランド沖で海底に沈み、4000年を超える悠久の地球の旅を続けるという「海洋大循環」に由来する海洋深層水は、「神秘の水」と言われる超海洋深層水です。

ミネラルバランスが良く、理想的な飲料水として世界から注目され始めています。

妊娠・出産・子育てにお勧めの、素晴らしいお水であるとお勧めできます。

この母なる海からの贈り物、海洋深層水に色々な情報並びに、健康や美容について提供したいなぁと思っています。

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食品添加物
昨今、食品添加物について、情報番組で取り上げられることが、見られるようになってきました。
国内の偽装表示の問題や、中国の商品の問題から、私たち消費者の食品添加物に対する不安を示すものですね。

以前、食品添加物とは、単に食品の保存性を高めたり、加工するために混ぜ合わせるもの、という意味で、さほど危険視するような状況にはありませんでした。
しかし、食品加工技術が進歩したことで、「食品」とはいえないような化学物質や化学薬品のようなものが食品添加物として使用されたため、食品衛生法に基づいて、食品と明確に区別することになりました。

よって、原材料の表示欄には、すべての添加物が記されています。

「●○○酸」「△▲酸塩」「◇◆化」や「○▲◇剤」「×○□科」という表示は、すべて食品添加物です。

商品のパッケージに大きく「着色料は使用しておりません」と記載されている商品をよく目にしますよね。
でも、着色料は使用されていないでしょうけど、発色剤は使用されているかもしれません。
事実、その様な商品はたくさんあります。

発色剤で危険視されているものは、例えば亜硝酸ナトリウム(亜硝酸Na)です。
発ガン性が疑われていますが、それは証明される段階にはありません。
亜硝酸とアミン類が化学反応して生成する発がん物質ニトロソアミン生成因子として、問題視されています。

着色料は、食用青色1号や食用赤色2号、食用黄色4号など、発ガン性やアレルギー因子となるものがあり、それぞれブリリアントブルーFCF、アマランス、タートラジンと記載されている場合もあり、一見して着色料と判る記載がされているわけではありません。

毒性試験に対する信頼性について、安心することはできない状況です。
現在食品添加物の毒性試験は、添加物を単独に試験しています。
つまり、複数の添加物を摂取することで、体内においてどのような反応が起こるのかは、全く考慮されているものではありません。
所謂食べ合わせが全く考慮されていないようなものです。

そういう意味でも、なるべく、食品添加物の摂取は回避した方が良いでしょう。

経済的には、大変厳しいものですがね。
安い価格の食品は魅力的ですが、健康を害していては、よけいにコストが掛かります。
健康第一です。

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2007.09.15(Sat)  食の安全COMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
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